2020年10月16日

事務所の概要

当方は行政書士と、社会保険労務士の事務所を兼業しております。その中で、特に外国人の雇用について特化しております。

技能実習生、特定技能双方とも雇用する際には日本人と同じように労務管理が必要です。経験から言えば、外国人のほうが規制が厳しく、正しい労務管理、法遵守が必須です。外国人との労働問題は、リスク覚悟で解雇すれば終わりという簡単なものではありません。

当事務所は日々たくさんの相談を受けております。社会保険労務士・行政書士として、早急に問題解決にあたります。労働問題は早めの対応で結果が大きく変わります。当事務所をぜひご利用ください。